御祈祷

社頭での御祈祷

ご祈祷は予約制となっております。

kitou_03
previous arrow
next arrow

初宮詣
(お宮参り)

新しい生命を授かったことを神さまに奉告、感謝し、子どもの無事成長をお祈りします。 産着を御祈祷を受けれれる方にに無償でお貸しします
詳しくはこちら

初節句

生まれた子どもが無事成長していることを奉告、感謝し、引き続き無事成長をお祈りします。
男子:生後初めての端午の節句(5月5日)
女子:生後初めての桃の節句(3月3日)

七五三詣

子どもの健やかな成長を奉告、感謝するとともに、子どもの厄年と言われる3・5・7歳の節目の年を無事に送れるよう、お祈りします。 詳しくはこちら

厄除・方位除

人生の節目の年と言われる厄年を自身も身のまわりの人たちも平穏無事に過ごせるよう、お祓いします。
令和8年 厄年早見表(数え年)

前厄 本厄 後厄
男 24歳 平成15年生 25歳 平成14年生 26歳 平成13年生
41歳 昭和61年生 42歳 昭和60年生 43歳 昭和59年生
60歳 昭和42年生 61歳 昭和41年生 62歳 昭和40年生
女 18歳 平成21年生 19歳 平成20年生 20歳 平成19年生
32歳 平成7年生 33歳 平成6年生 34歳 平成5年生
36歳 平成3年生 37歳 平成2年生 38歳 平成元・昭和64年生
60歳 昭和42年生 61歳 昭和41年生 62歳 昭和40年生

成人式

晴れて成人となったことを奉告し、ここまで育ってきたお蔭に感謝の誠を捧げます。

結婚式

夫婦として長い人生を共に助け合い歩んでいく契りを大神さまの前で交わすとともに、これまで授かった大神さまのお蔭、自分たちを生み育てた親御さんたちへの感謝の誠を捧げます。 結婚式バナー

安産祈願
(帯祝・戌の日参り)

尊い生命を授かったことを感謝し、出産における母子の無事をお祈りします。子を多く産み、安産である戌(犬)にあやかり、古来、妊娠5ヶ月の戌の日にお参りすることから「戌の日参り」とも呼ばれます。また、腹帯を初めて巻くことから「帯祝」とも言います。 詳しくはこちら

年寿

かつては満60歳の還暦を過ぎて長生きすることは決して多くはなく、長寿はめでたいものとして敬われてきました。長寿のお蔭に感謝し、長い時代を生きてこられたお年寄りを敬い、節目の年をお祝いします。
古稀 数え70歳
喜寿 数え77歳
傘寿 数え80歳
米寿 数え88歳
卒寿 数え90歳
白寿 数え99歳
上寿 数え100歳

交通安全
(車のお祓)

日本には古くより、万物、全ての物に御神霊(みたま)が宿るという考え方があります。バイクや自動車にもまた、同じく御神霊が鎮まります。運転するのは人ではありますが、時として、人の力ではどうすることもできない事象が起こることもあります。大神さまのご加護をいただき、日常の交通安全はもとより、万一の際にも関われる人たちが無事であることも含めてお祈りします。

合格・必勝祈願

大神さまの御力により、日頃からの努力・鍛錬の積み重ねが本番で十二分に発揮されるよう、
お祈りします。

商売繁盛
(事業昌栄)

大神さまの御前にて、商売繁盛や事業昌栄、業務安全、社員の無事健康などをお祈りします。

家内安全

家の内が平穏安全であることで、家族が充実した毎日を送り、世のため人のために力を発揮できるよう、お祈りします。

病除・病気平癒

健康に不安のある方は、清浄な空気に満たされた神前に額づき、いまを生かされている感謝の誠を捧げた後、大神さまの御力により、病を祓い退ける気をいただきましょう。
あわせて、治療の奏功もお祈りします。
一般
5,000円 7,000円 10,000円以上
企業
10,000円 20,000円 30,000円以上

*御祈祷料によって授与品が異なります。
*結婚式に関しては、お問合せ願います。

出張祭典

出張祭典はご予約をお願いしております。 詳しくは当社社務所までお電話(047-472-4125)にてお問合せください。

地鎮祭・起工式

家屋やビルなどの建築物を建てたり、駐車場などを造成したりする際、土地の造作にあたって、
土地に鎮まり守っておられる神々に起工の旨を奉告し、工事の無事竣工、
作業員の安全をお祈りする大切な御祭です。

竣工式・落成式

店舗やビルなどの建物が無事できあがった際には、完成に感謝し、あわせて建物の清め祓いを行ない、
神棚(神宮大麻・氏神さまの御神札)を奉齋します。

家堅祭

家が無事できあがった際には、完成に感謝し、あわせて家の清め祓いを行ない、
神棚(神宮大麻・氏神さまの御神札)を奉齋します。

新居清祓・事務所清祓

建売住宅・中古住宅、賃貸マンション・アパート、貸し事務所などに入居する際、そこに残されている、以前に暮らしていた(営んでいた)人たちの罪穢れ(つみけがれ)を清め祓う必要があります。 あわせて家、会社の無事安泰、発展隆昌をお祈りします。清祓の後には神棚(神宮大麻・氏神さまの御神札)をしっかりと奉齋しましょう。

神葬祭

人が亡くなることは悲しい出来事です。亡くなった人は御霊神となり、家の守り神として、未来永劫、家の平穏無事を見守ってくださいます。故人を偲び、守り神としてあたたかく見守ってくださることをお祈りします。

年祭
(祖霊祭)

祖先を仰ぐ御祭として、祖霊舎や墓所で行なう祖霊祭があります。毎年行なわれる春季霊祭(3月春分の日)・秋季霊祭(9月秋分の日)などの恒例祭のほか、亡くなってからの年数に応じた年祭があります。

【年祭】(左は亡くなってからの年数)

1年 式年祭(一年祭)
3年 三年祭
5年 五年祭
10年 十年祭
20年 二十年祭
30年 三十年祭
40年 四十年祭
50年 五十年祭

以後、百年ごとに年祭を行なう。

御祈祷料
30,000円~

*神葬祭、年祭に関しては、お問い合わせ願います。